【ICO・仮想通貨】TRUSTEMの特徴と参加方法について【エアドロップあり】



どうも、ゴックスです。(@GOX_AGAIN

この記事では、TRUSTEMについて解説しています。

エアドロップ方法

エアドロップは先着5000人までです。

TRUSTEM公式サイト

まず、下にスクロールして GET AIRDROPをクリックしてください。

新規会員登録のところでメールアドレスを入力して、説明文を読んで2カ所にチェックしたら「登録」をクリック。

仮登録が完了し、本登録のメールが来ます。

登録したメールアドレスにメールが届くので、本文中のURLをクリックして表示。

本会員登録が表示されるので必要事項を入力。

①苗字を入力

②名前を入力

③生年月日を入力 ※変更不可なので正確に入力してください。

④設定するパスワードを入力

⑤再度同じパスワードを入力
入力が終わったら「登録」をクリック。

登録が完了すると、マイページにログインできるようになります。

これでエアドロップ完了です。

0.1STM(10ドル)獲得です。

TRUSTEMとは?

これまでの社会では統一されない、別々のシステムが稼働してきたがこれからは、信頼で繋がったネットワークで構築されたシステムへと移り変わっていくだろう。

取引における強者、弱者の差を無くし不正な支払い遅延の無い社会にしなくてはならない。

そして世界中の技術者が余った時間を有効に活用できる場となることを我々は望んでいる。

企業の信頼度を具体的に可視化し、企業間取引から不正な契約を減らし、クリーンな取引および契約ができる仕組みを提供するのが”TRUSTEM”である。

信頼=請求に対する支払い実績としてその結果を具体的に数値化し、取引先の直近の支払い実績を見ることで財務状況に問題ないかが判断できるのだ。

出典:公式サイト

システム

“TRUSTEM”ではPPUF(Pay Per Use Format)と呼ばれる、使用された請求書のフォーマット作成者に対して支払い時に必要となる支払手数料の25%が支払われる仕組みが採用される。

この仕組はシステム参加者が独自に作成したフォーマットを公開することができ、そのフォーマットでの請求書が発行されその請求に対して支払いされる度にインセンティブが入ってくる仕組みである。

マーケット

“TRUSTEM”のベースシステムにプラグイン機能を設けることで、多言語および他業種に対応が可能となる。

そしてこのプラグイン機能の開発はプログラムの知識を有する人であれば誰でも簡単に参加でき、このプラグイン機能によって業種毎の請求業務が飛躍的に簡略化されるのである。

そしてプラグイン機能が組み込まれた”TRUSTEM”での請求に対して支払が発生した場合には支払手数料の一部インセンティブとしてプラグイン機能の開発者に支払われる仕組みである。



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コメント

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