【ICO・仮想通貨】FREAKSTREAMの特徴と参加方法について【エアドロップあり】



どうも、ゴックスです。(@GOX_AGAIN

この記事では、FREAKSTREAMについて解説しています。

エアドロップ方法

FREAKSTREAM公式サイト

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これでエアドロップ完了です。

FREAKSTREAMとは?

ホワイトペーパー

他にはない興奮をもたらすP2Pライブストリーミングネットワーク

ということなので、ライブ動画、動画配信系の仮想通貨です。

P2P分散プロトコルを使い、FREAKSTREAMは衛星間ファイルシステムによる新たなウェブネットワークを作り、P2Pハイパーメディア分散プロトコルによってストリーミングを実現するというのがこのプロジェクトの目的です。

プロジェクトの発端

YouTubeを筆頭に動画配信プラットフォームは膨大な熱量を帯びながら加速成長している。

そして今、ライブストリーミングが時代の中心である。ライブストリーミングは特定分野にセ グメントされたライブ配信プラットフォームが注目を集めている。 特に“Otaku”文化を中心としたサブカルチャーがその存在を牽引しているように思う。

ライブ配信プラットフォームは、通信環境の発展とともに進化していく事が予想されていた。そして今、誰もがどこでもストレスフリーに動画ストリーミングが楽しめる時代を迎えている。

僕らはこの多大な貢献者である通信事業者、コンテンツメーカーを含む全てのスト リーマーに深く感謝している。

しかし僕らは、まだ満たされていない。

僕らが愛するコンテンツとその表現者、つまりストリ ーマーと、もっと深い繋がりを得たいと心から渇望している。

この渇きを満たすために、より 深い相互補完の関係性を築き、お互いの承認欲求を満たす装置が必要だ。

僕らはこの欲望を満たすための画期的なアイデアを持っている。

それは、より実感を得られる承認行為によって、最大のチアリングを贈るための構造にある。

その構造の中で、最もエキサイティングな要素は、独自のコンセンサスアルゴリズムだ。 PoWを始めとした、いくつかの代表的なコンセンサスアルゴリズムは、まだ発展途上にあり、いずれも万能ではない。

そこで、僕らにとってもっとも適した合意形成のあり方を問い直す事にした。

そして、これまでのような無機質なアルゴリズムではなく、僕らはもっとエ モーショナルな合意形成を望んでいることに気付いた。

これはビジネスの話ではない。僕らが最も愛するコンテンツのために、そしてより良い形式 で承認欲求を満たすために必要なネットワークを、自ら作り出すためのものだ。

そう、僕らは誰もが認める正真正銘の Otaku である。

出典:ホワイトペーパー

サブカルチャーとしての Otaku 分野

現代社会において、YouTube を始め様々なストリーミングサービスを通じて、人気のパフ ォーマーやアーティスト、つまりストリーマーが数多く誕生している。

僕らが手がけるプロトコルは、Otaku分野から発展するストリーミングプラットフォームである。

ではなぜ Otaku なのか?

スマートフォンを始めとするテック企業初の最新デバイスの発展には、イノベーター層(これも一種の Otaku ではあるが)の存在が不可欠なように、コンテンツ産業のイノベーターはまさにこの Otaku と呼ばれる人種であり、Otakuによって産業化したといっても過言ではない。

ゲーム、アニメ、マンガ、アイドルを始めとしたコンテンツであり、そこから派生して、フィギュア、プラモデル、コスプレ、ボーカロイド等、様々な市場が開拓され、新たな文化として、 世界的に認知されつつある。

これらのジャンルがグローバルに認知され、新たなファンダムを形成した背景にも、ストリーミングサービスの活用が大いに関与している。

例えば、Otaku 文化の中心となるゲーム・アニメ産業市場規模は全世界で 800 億ドルを超えると試算されている。

そして僕らのような Otaku にとっての聖地である日本が発信するコンテンツは、その全てが一線を画す存在であり、常に新たな価値観を生み出すパイオニアである。

その日本から独特に発展したアイドルと呼ばれる少女たちが生み出す収益源も年間 20 億ドルに達し、前年比の 30%を超え飛躍的に成長を遂げている。

そして今や日本に限らず、世界中に多くのファンを有している。

これまで世界で人気のアイドルと呼ばれるグループやアーティストは、容姿、歌唱力やダンスに至るまでの完成度が評価されていた。

もちろん今でもその基準は残っているが、現代のアイドルの成功には、それまでの活動におけるストーリー性も重要視されるようにな った。

つまり彼らが人気グループになる前の活動初期のエピソードや、ファンとの接点をいかに築いていったか、その過程がとても重要な要素となり、それがファンにとっての価値に繋がる。

これは単にお金を払う事で手に入るものではなく、その時間を共有した事によって生じる価値である。

だからこそ彼らの熱狂的なファン、そしてその集合体であるファンダムは、膨大な熱量とともに、惜しみない応援を継続しているのである。

出典:ホワイトペーパー

既存ストリーミングサービスの特徴

では、そのストリーミングサービスにはどのような特徴があるのか、世界的に人気を集める ライブストリーミングサービスを紹介する。

―――――――――――――――――――――――――――――――――

[ YouTube Live ]

YouTubeアカウント(つまり Google アカウント)を通じて、リアルタイムでコンテンツを放送するためのツール。

専用のチャットツールも搭載しているため、インタラクティブな設計が施されている。

[ Facebook Live / Periscope ]

それぞれFacebookとTwitterに統合されたアプリケーション。

アカウントの友人やフォロワーの好みに応じてコンテンツを共有できる。

それぞれのソーシャルメディア機能により、配信中もインタラクティブなコミュニケーションが可能になる。

[ USTREAM / Livestream ]

プロフェッショナルあるいはエンタープライズ向けのライブストリーミングプラットフォームである。

サブスクリプションモデルを採用しており、高度な機能や設定によって高品質な配信が行う事ができる。ユーザーはログインなしに動画コンテンツを検索することができる。

[ Twitch ]

最も人気のあるゲームストリーミングプラットフォームであり、ゲーマーにとってのソーシャ ル・ネットワークとしても活用されている。

好きなプロゲーマーとインタラクティブにコミュニ ケーションする事ができる。さらには一緒にゲームをプレイすることも可能である。

この利用にはサブスクリプションモデルによって、支払いが必要である。

[ YY / Momo ]

ネットアイドルを目指したストリーマーがファンを獲得するためのプラットフォームである。

ユーザーは気に入ったストリーマーに対して、バーチャルギフトをプレゼントすることができる。

それを受け取ったストリーマーは、各プラットフォームから一定の手数料を徴収された後、収益化することが可能。

―――――――――――――――――――――――――――――――――

前半の「YouTube(Google)」「Facebook」「Twitter」等が提供するライブストリーミングサ ービスは、自身が提供する既存サービス向上のためのツールである。

よりインタラクティ ブなコミュニケーション手段の一つにライブストリーミングが必要とされてきている事が分かる。

出典:ホワイトペーパー

ロードマップ

<構想>
2016 – O1 2018
ブロックチェーンとIPFSに魅了される己に湧き上がる欲望と向き合い、Proof of Autographの概念を着想共に立ち上がる仲間を招集コアチーム結成

<発表>
Q2-Q3 2018
FREAKSTREAMの骨格を形成ホワイトペーパー公開トークンジェネレーションイベント(TGE)「儀式・召喚・降臨」を開催

<準備>
Q4 2018
IPFSノードの小規模試験運用クリプトカレンシー取引所の上場

<形成>
2019
FREAKSTEAM クローズドベータ起動有志のコミッターを召喚IPFSノードの拡大オープンソース化 Gitへの公開

<発射>
2020
最初のストリーマーが降臨する

という感じで、2018年内に取引所上場。

実用化は2020年からという感じになっています。

トークンセール

期間      JUL. 1 – JUL. 11
最低購入額   5,000 USD
ボーナスレート 150% Bonus

JUL. 11 – JUL. 21
1,000 USD
100% Bonus

JUL. 21 – JUL. 31
500 USD
90% Bonus

JUL. 31 – AUG. 11
100 USD
75% Bonus

AUG. 11 – AUG. 21
50 USD
50% Bonus

AUG. 21 – AUG. 31
10 USD
30% Bonus

AUG. 31 – SEP. 11
10 USD
20% Bonus

SEP. 11 – SEP. 21
10 USD
10% Bonus

SEP. 21 – SEP. 30
10 USD
0% Bonus

Soft cap  3,000,000 USD

Hard cap 15,000,000 USD

トークン価格
10 XFS = 1 USD



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